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ミョウバンを使ったウニは苦味が気になります。 

 
うにの美味しい食べ方といえば、採れたてのウニの殻を
その場で開いて海水で軽く流してからすぐに食べる!

これが、ウニ本来の味を堪能する1番の食べ方かもしれませんね♪


でも、ウニが採れる時期というのは本当に短いのです。

しかも、1度に収穫できる数量も決まっているので、
私たちが純国産の生ウニを食べようと思っても、
なかなか手に入るものではないんですよね。


そこで、全国のウニ産地では、多くの人にこのウニを味わってもらうために、
採れたての生ウニをそのまま瓶詰めにして私たちの食卓へと運ばれます。

でも、この時に保存料としてミョウバンが含まれているウニがあるんです!

これだと残念ながらウニ本来の味ではなく、保存料のミョウバンの味が強くて、
口に入れても苦味しか感じられないウニになってしまうのです。


しかし、本当に美味しいウニを1年中味わう方法が一つだけあります♪

それは、ウニを作る工程で保存料・添加物を一切使わずに、
天然塩だけで仕上げたウニを食すること!

この天然塩だけで加工されたウニは、口に入れた瞬間に
まるで採れたてのウニを口に入れているのかと錯覚させるくらいに
新鮮な香りが口いっぱいに広がっていきますよ♪

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